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【簡単にできる】小さな子どものお外遊びを紹介

 

 

こんにちは!

 

8月も最後になりました。夏休みも終わりですね。
夏はイベントがいっぱいありますよね。

七夕、花火大会、キャンプに行ったり、海水浴をしたり、

お盆では旅行に行った方もいるのではないでしょうか。

スマホを見返すといろんな体験をした我が子が、

楽しく遊ぶ姿が残っているのではないでしょうか。

 

さて、お子様と休日はどのように過ごしていますか?
様々な場所でいろいろな刺激を受けて育ってほしいですが、

現実は難しいですよね。
そこでよく使うのが公園ですね。

 

小さな子どもと公園に来たけれど、

滑り台やブランコでマンネリ化してしまう

お悩みでは無いですか?

 

そこで、今回は公園を利用した、
「簡単にできる小さな子どもとのお外遊び」について

少しだけご紹介します!

 

①シャボン玉遊び

乳児さんはシャボン玉液を飲み込んでしまうかもしれないので、
大人がシャボン玉を作ります。

シャボン玉を追いかけたり、割ってみたり、

眺めたりと楽しむことができます。

 

また、トレーにシャボン玉液を流し込んで、

うちわの紙をはがした物をトレーにつけます。

パタパタ扇ぐと、少ない時間でたくさんのシャボン玉

作れるのでおすすめです。
子どもが仰いでも口にシャボン玉液が入ることがなく、

楽しむことができるので、大人も安心ですね。

 

②なわとび遊び

なわとびの遊びは本当にいろいろな遊び方があっておすすめです。
本来は両腕を回してジャンプして楽しむものですが

小さな子どもには大変難しいです。

ですが、工夫ひとつで小さい子でも

楽しい遊び道具に変身します!

 

1.まてまて遊び

 

子どもがなわとびを手に持って走る。

それだけです!

子どもが楽しむコツは、大人が楽しそうに子どもと同じことをしたり、
子どもの縄を踏まないないように楽しそうに追いかけたりすることです。
時々「まてまてー!」と声をかけてあげると、よりいいと思います。

 

2.蛇ジャンプ

縄跳びを蛇に見立ててジャンプします。
両足ジャンプが難しい子には動かさずに、縄の近くでジャンプします。
両足ジャンプができる子には縄を鉄棒などの柱にくくり付けて、

ウェーブさせ、その縄をジャンプします。
転びそうで心配な方は、

ジャンプの時だけ動かすのを止めるといいと思います。

 

3.電車ごっこ

大人が線路の絵を描いて、縄跳びを輪っかにして持ち、

その上を子どもが歩きます。

「しゅっしゅっぽっぽー!」と大人が声をかけると

楽しんでもらえるのではないでしょうか。

 

 

以上を紹介しましたが、まだまだ公園で楽しむ方法はたくさんあります。
秋になれば、落ち葉やどんぐりなども集めるだけで刺激になりますよね。

子どもは遊んでいる時が一番輝いています

スタジオPOSYでは、スタッフが子どもと遊び、

その中で輝きを引き出しています。

 

ぜひ、輝きの瞬間を写真に残してみませんか?

 

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この記事を書いたのはkatoです。

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